タイチロウさん通信

2017年9月11日 (月曜日)

三条の滝

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「100名瀑」に選ばれてから是非とも観たい!と思いつつ10数年、30年前?に1度登山した山「燧ヶ岳」に行く機会が有り岡部氏+1で得意の夜出発(何時もの車中仮眠)で御池ロッジP迄、スタートは一緒 予定どうり30分後に前に出てペースを上げる、山頂には約 予定どうり到着、朝食を食べていると岡部氏が来る(時間にして30分ハンディが有ったはずだが)

、何せ携帯が繋がらない世界なのでトレランでもしたのでは?、山頂で左右に分かれ下山、見晴迄の下山道 知ってはいたが新道になったが最悪、笹藪を刈って作った道、壊れてドロドロ中を歩く山道(自然破壊の見本みたいな道 閉鎖した方が)、見晴に着いたが財布を忘れて冷たい物を飲めず、三条の滝迄2時間 会った人は7名、「三条の滝」 迫力は今までに観た滝では最高!見に行って下さい御池ロッジPから3時間の価値は有ります、ここから多少登り下りの有る木道と山道を帰る、2時間半誰とも合わず気持ちいい山道歩きする。

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2017年8月12日 (土曜日)

針ノ木岳・松本城

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9日 懐かしい一般道を直江津経由で扇沢迄、明るい時間なので無料駐車場に置けました、

5時半過ぎに登山開始、自動車道を何回か横断しブナ林の中を大沢小屋へ、此処に有る歌詞を観たく此の山を選びました、

例年よりも少な目な雪渓を高回りし雪渓に、冷たい風 六本爪アイゼンが効きいい気分で登る、一番アイゼンが必要な「ノド」と呼ばれる急斜面の狭い所が今日の朝 亀裂が入り登山禁止に、高巻きコースは未だ整備されずヘルメットが似合うコースだ、

最後の詰めはやはり北アルプスだ!、小屋で一休みして山頂へ、途中で雷鳥親子と会う、山頂へあと150m 左足太腿が攣り始める(悔し涙だ)しかし少し休んでテーピングをしたら痙攣が止まる、ペースが戻り 此の山にの登る理由の一つ「黒部湖と立山三山を観たい」、山頂には少し雲が掛ってましたが満足、

帰り道でも雷鳥に会い満足、小屋の前で「日帰り」とビックリされた、山頂から一緒の元気な外人2人組と下山、(「ノド」の事が気になったみたい)、水も無くなり(一人1500CC)まー明るいうちは下山出来るでしょうと思いつつ(実は10年前の計画でした())扇沢へ、

大町温泉郷で温泉に入り 安曇野で美味しい蕎麦の大盛を食べ、花火を観ながら松本市のホテルへ、次の日 高い山は雲が掛っているので、松本城を見て一般道を走り(大好きな117号線 信越トレールコースはガス)帰って来ました。

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2017年6月19日 (月曜日)

摩耶山山開き 救助ヘリ

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山開きの行事が部落内で有りましたが車が置けずパス、

草刈り途中の駐車場の端に置き登山開始、

最初のうちは「ア~ァ 懐かしい」と思いつつ登っていましたが途中から何か違うと、思う 

道が崩れ 梯子 ロープが増えた事、無難なコースのつもりが足場の脆さ 4本爪アイゼンが必要みたい、

山頂近くの岩場の足場はロープ無し 土が流されて岩盤が剥き出し 木に摑まりながらのトラバース、

思った 技術 度胸の衰えか しんどい()

しかし初めて摩耶山で見た「ひめさゆり」の濃いピンク色の鮮やかさ(写真を撮る余裕無し)、

山頂で沢の雪渓を登った方が早いと言うので其れでは下山にと、甘かった 

踵のスッテプは弱い ストックでは止まらない(アイゼン無し)尻餅でお尻は真っ黒に、途中で雪渓が切れ登山道出るまでが大変(登りは意外と近道しては良いかも)、

心配してたがやはり怪我人出ました仙台の女性、

残雪の固さを知らなかったのですね、

汗だく 泥付きで無事に下山。

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2017年5月22日 (月曜日)

ひめさゆり祭り

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今年も4時出発でいって来ました、

満開にはちょっと早かったのですが、余りにも天気が良かったにで一気に咲くのではと、7時半200円を募金箱に入れて登山開始、

陽当りの良い所は花は咲き始めた、

後5日位で満開かな?(今週土日がよさそう)、

山頂のツツジを期待して一気に袴腰山山頂へ 

残念 真赤なツツジは咲き始めだった、

今回は太陽の当たりが良いから帰りは最も開いているかなと思い同じ道を下山、

花より登山者が多い事 (_;)

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2017年5月 1日 (月曜日)

天城越えプラス

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20時過ぎ出発、何処まで走れるか?関越道 園央道(八王子からはナビが古い為空を飛ぶ)東名の足柄
SAで仮眠(満車でも出て行く車が有る)、朝5時過ぎ起床 何と後ろに富士山がデーンと在るではないか(_;)、沼津から伊豆縦貫道を通り伊豆スカイラインへ、天城ゴルフ場駐車場からの登山道は上り下りが3回位有り結構ハード、万二郎岳で少し休み一気に万三郎岳「天城山山頂」へ、余り展望の良く無い山頂ででお昼ご飯?、下山はハード下り そして結構な斜度の岩場有のトラバース、縦貫道手前で風呂に入り入り、家内の伯母さん家へ、新東名の空を飛びR52で下部温泉へ、「湯本ホテル」 久し振に食べきれ無い程の食事にビール付(小瓶だが余りました)、夜テーピングをして足の攣るのを避ける、今回は基本道理スポーツドリンクを100%(今迄は甘いから半分以上に割る)今回は1山で2本飲む(脚は攣る事が無かった)、「七面山」は修行の道 急勾配の斜面を蛇行しながらひたすら登る、途中で見える「富士山」南アルプスの「北岳」「間ノ岳」!ナントいう日だ、敬慎院山門を通して観る富士山の素晴らしさ、安いカメラでは😞、下山し風呂に入り甲府に住んでいる家内の姪っ子の赤ちゃんを見に、帰り道は大好きな「雁坂トンネル」を通り「花園IC」関越道へ、そして「駒寄PA」で7時間の仮眠?そして又小波渡で仮眠 15時帰宅時。 

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2017年4月24日 (月曜日)

月山

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ログ見て家内が「明日は天気が良いから月山に行く」と、朝準備をして孫の学校にいくのを見送り出発、リフト上場出発が11時 牛首上の平野が見える所で12時、山頂迄1時間掛から無いから1時前に着と六本爪アイゼンを付ける、途中で九合目小屋の工藤氏に会うお客様7人を案内してた(法螺貝を持って)、山頂迄雪渓は切れる事は無かった、山頂で写真を撮り即下山、下山リフトは乗れないし 孫は帰宅時間だし、お昼ご飯は車の中で食べる、忙しかった兎に角今日は休みなく歩いた!(^^)!

(山頂の1枚、すみません。何度やっても何故か逆さに?)

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2017年4月 3日 (月曜日)

日本国

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年前に登った山、順当に高さ上げて行には丁度良い高さの山と思い(秋田駒は夢だったのか?)のんびりと出発、

以外と雪が有り 花は全く無い、

1組の女性と会っただけで静かな山と思っていたら

何と、鶴岡山岳会の稲泉氏とそのグループが昼食を終え下山の準備をしていた、

我々もジジとババだがそのグループも我々より上みたい、

下山は蔵王堂に下りる急登を小雪の降る下る、

近道と思い小名部へ出てR 345を帰ろうと思ったが通行止、

仕方なくトライアスロンのバイクコースを昔を思い出しながら鼠ヶ関へ。

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2017年3月24日 (金曜日)

孫と




春休み 孫を雲の上に連れて行きたく初飛行、予定どうり雲の上へ 東京には雲も無く富士山も見えて最高のフライトでしたが気流乱れで少し酔ったみたい、羽田からバスでスカイツリーへ、流石に平日 空いています、一気に一昨年行けなかった展望回廊迄、食事をしたら「ホテルに行きたい」と孫達が、13時なのに「部屋は入れますよ」だって!、タクシー代が安くなったので
……スカイツリーの見える上の部屋にベッドが4台 全員昼寝 15時過ぎに歩いて浅草へ、ここは凄い人 人力車の客引きが凄い、夜食 何故か孫が「ハンバーグが食べたい」と、スカイツリーのライティングは「雅」 カーテンを開けたまま寝る、今日の予定は「ユリカモメ」に乗ってお台場へ(ガンダムは足だけが残って居ました)観覧車に乗り、次は「モノレール」に乗って羽田へ、羽田便は行きも帰りもほぼ満席状態 平日なのに、帰りはぐっすり眠ったので酔わなっかったみたいです。

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2017年3月 5日 (日曜日)

荒倉山

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昨年 復帰一座の山に雪も無いので早々登りました、昨年は山の相当上まで馬の足跡や糞が有り不愉快な気分で登りましが今年は無し(水道のタンクが有るので苦情が有ったのでしょう)、花は未だ(昨年は22日に登山)途中では 虚空蔵 藤倉 八森 が見え近くの山ではパラグライダーが2機 気持ち良く舞っている、神社近くの山道は昨年と違いキレイに整備されている、下山はチョット走るかと?(しかし保護者同行なのです)チョット寒かったですけど昨年とは違いました。

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2017年2月25日 (土曜日)

雪旅籠の灯り

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志津温泉に5時半前に到着、駐車場は未だ余裕が在りました、青空に姥が岳 月山も見え最高の天気です、一応ブラブラして全体を観て出店のそば屋で腹ごしらえをする、そのそばの美味しい事「今日の朝打って来ました」 えっと
と、本当に美味しかったです(店の名前をきくのを忘れた)、18時 姥が岳をバックに花火(私のカメラでは 腕も)、創作ダンス?の練習を見て(本番は19時から)寒くなったので甘酒を飲んで帰ろうと、これが本当の甘酒 「鷲田の甘酒」しか飲んだ事の無い人は無理(家内)、熱くて飲めず歩きながら飲むが下はツルツル、今度行くときは4本爪アイゼンを持って行かなくては!(^^)!

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