タイチロウさん通信

2018年7月 1日 (日曜日)

月山 山開き

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5時出発で月山に行って来ました、

日曜 晴天 さすがに八合目は車が一杯(我々は最後大きい駐車場手前にかろうじて)、

県外ナンバーは昨夜から来て朝日を見に早朝出発、

色々な花が一斉に咲き、あれやこれやと言いながら例年より多めの雪渓を、

九合目の小屋は結構な人、工藤さんに「あんこ餅」が有る事を確認して先へ、時間が早いので山頂神社の中をお参りして、期待をしながら小屋の前に、咲いていました 

黒百合4本 来たかいが有りました、山頂付近の肘折からの登山道を見ながら早いお昼食を頂き下山、

これから山開きの行事が有る為に凄く大勢の人が登って来ました、

「仏生池小屋」で「あんこ餅」を頂き下山、

駐車場は大変な事になって居ました

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2018年6月 4日 (月曜日)

室根山

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ツツジの山「徳千丈岳」の近くに在る山「室根山」に行って来ました、

此処は山頂だけにツツジが有る標高896Mの山です、

山頂迄は車で行けますが立派な参道が有るとの事で登って来ました、

幅の広い山道(両脇には太い杉林)を直線的にガンガン登る、

山頂近くには立派な神社が有った(矢張り信仰の山ですね)、

山頂のツツジは満開、ぐるっと周りは真っ赤なツツジ 赤だけ、

「唐桑半島」「大島」が綺麗に見えた、

帰りには行って見たかった「猊鼻渓」「毛越寺」に行き、山を越え池月に出て何時も道理、

の駅「あ・ら・伊達な」に寄りソフトクリームを買い帰宅。

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2018年5月21日 (月曜日)

袴腰山 ヒメサユリ祭り

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今年も行こうかなと思っては居たが天気が?

朝4時 家内が「今日は天気が良さそうだから、ヒメサユリ見に行こう」、

準備をして5時半に出発 

荒川胎内で高速を下り五頭連峰の麓をを通り三条高城へ、(何時もは4時出発だが) 

もう車は一杯だが何とか良いポジションに置ける、

団体のバスが結構止まっていた、昨日迄の雨で下はドロドロ ツルツル 

下山して来た人達の足元は泥だらけ、

山頂迄の人は意外と少なくヒメサユリの咲く所迄の団体が多い、

ノンストップで山頂迄、

今年の山頂のツツジは未だ満開とはいかなかった(一昨年は満開のツツジだったが)、

山して(整備協力金)の領収書に付いていた風呂券を使う? と行ったら車はやっと止めたが、

風呂は超満員(昨年は早い時間だったので楽に入いれたが)

まー窓を開けて走れば大丈夫だと、止まらずに走ったので未だ明るい内に帰れました、

来年も天気が良ければ行こうかーと 

準備をして置かなくては突然家内が行きたいと言い出すから?

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2018年5月 7日 (月曜日)

東照宮 大谷資料館

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今回は朝5時前に出発、会津駒 燧ヶ岳 女峰山 男体山 日光白根山と幾度も走ったコースだ、

昼過ぎの為に渋滞が今市から始まる、

裏道を通り無料バス乗り場へ、

行列より歩く方が早いと(下り坂)と歩き始める、

陽明門前には行列 チケット売り場前も長い行列、

2、3度見た事が有るので散策して今度は登り坂なのでバスを待つ、

其処から今日のメインで有る「大谷資料館」へ、地下採掘場跡 物凄い空間 イベント コンサート 撮影といろんな模様が有ったみたい、

石を切り出してもビクともしない空間が不思議だ、

日塩ライン途中の登山口Pを探すが無い?(今回は地図を持っている)らしきスキー場はクローズして入れない、

暗い道を2、3度往復したが見つかりません、とにかく有料道路のくせに明るい所が無い、

帰る 帰りのゲートには人が居ない(出口で料金を払うシステム)だから暗いのか、

県境の道の駅で夜食 そして ひたすら走る眠くなるなる迄、喜多方の外れ「喜多の里」で仮眠、

朝 米沢から13号を走り立谷沢の芝桜を見に行こうと、そして近くの「雨呼山」の「ジャガラモガラ」と呼ばれる風穴を見に、

帰りは段々と繋がっていく東北中央道を使い帰途へ

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2018年5月 3日 (木曜日)

永平寺 大日ヶ岳

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何時も道理 夜間に出発、何時も道理 「うみてらす名立」で仮眠、

そして「親不知」を見て富山県 石川県を通過し40数年振り3度目の「永平寺」到着、

何度来ても凄い建物ですね、 山の斜面に有る為に階段が多い!

明日のトレーニングか?、「九頭竜湖」を通り、途中で温泉に入り「道の駅 大日ヶ岳」到着、

矢張り車中泊の登山者はいるもんだ、朝 これから大変アホな登山の始まりです、

単な話し 甘く見て地図を持って行かなかったのです、

簡単なパンフレットだけを持って、先ずは登山口を間違い(家内がグーグルマップ探して無事に)、途中 10m下にゴンドラ駅が有りか帰り道はスキー場を下れば早いと思う(隣りのスキー場でした)、

いいペースの登山、最初のピークの反対側にピーク迂回路するみたいな感じのコース有る、山頂からの眺めは最高 白山が綺麗に見える、

お昼を頂き下山 迂回路と思った道(ロープ有り)を下山、ガンガン下るが違和感が有るーーー

そして 笹藪になり道が……無くなり引き返す往復で2時間ロス、

ゴンドラ下の雪渓を走る様に着いた所は朝 間違った登山口でした、

実は携帯のバッテリーが殆ど無くドウショウカ?と、神は居るもんです「ハハー間違いましたね、良くいます、専用道路で送ってくよ」と作業している人が車に乗せてくれました、

神様に見えました、そして家の『山の神』からも「初めての山なのに地図を持って行かなかった事は、今迄無かったのに」と、予定の倍近くは歩きました()

昨日と同じ風呂に入り「白川郷」方面へ、

五箇山公園付近に泊まり、映画で良く使う岩峅寺の「雄山神社」に礼を言い無事に帰宅。

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2018年4月28日 (土曜日)

月山

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今年も例年通り、
GWの月山 リフトの修理終了 運転開始に合わせての登山、矢張り人は多いが何時道理の山頂迄のトレースは少ない、鳥海山が頭だけ見えてた。

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2018年4月16日 (月曜日)

角田山+サッカー

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土曜日 予定は先週でしたが雨の為に延期をして
14日に行って来ました、チョット遅いかと思いましたが見慣れない花に出会いました、例によって海抜 0mからのスタートです、時期を逃したか矢張り登山者は少なくマイページ登山を出来ました、それに見た事も無い花に出会いました「ヒトリシズカ」だそうです、3回も登山をしたのに初めて目にしました、山頂も混まず気分良く登山が出来ました、

帰りには新潟の島見緑地サッカー場で孫二人のサッカー(モンテジュニア)を見に寄り帰宅、何とか天気はもってくれました、来年は10日前には行きたいものです。

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2018年3月 5日 (月曜日)

一昨日と昨日

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土曜日 昼過ぎに南陽市に向かう、途中月山道で3ヶ所除雪の為に30分以上止められる、途中で「雁戸山」「蔵王山」を見ながら開演10分前に「シェルタ
なんよう」到着、木造のコンサートホールと山響の「英雄」を聞きたくて、プログラムの最初は余り興味が無いので係員に話をしてホールの中を歩く、木造建築のホール 良くもまあー作ったもんだ、入口辺りの柱8本 工程と写真は有ったけど発想がすごい!、「英雄」 ベートーヴェン好きにはたまらない!、来年3月には鶴岡で「田園」を聴ける、スタンダードに聴けるベートーヴェンはこれで終わりかな?、帰りに最短ルートを選んだら(古いナビ)何と「県道5号線」を走らせた?、それでも月山道は未だ凍らない内に通過出来ました、日曜日 メールの来た時間はまだ寝てました、でも山に行かれたので、それではと近くの山にと「荒倉山」へと、展望台迄は楽 其処からはワカン無しでは辛い 林道迄ガンバル 神社手前迄は楽勝 山道も最初は雪無し 尾根に上がったら膝丈迄、さてと ナント!カモシカの足跡が有り山頂迄深く沈まない様に導てくれました。

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2018年2月11日 (日曜日)

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前日の天気予報を見て「明日は鎧に行こう」と家内が、朝 ゆっくりと出発(踏み跡を期待して) 下の駐車場には結構車が止まっている、時間的に早くないし除雪の疲れも有るので今回は中の宮出発と言う事で、途中で引き返す跡がある中で さすがテリオスキッド 2~3回リアが流れたが問題なく中の宮へ、神社の屋根の雪が落ちてまるでクレパスの中を歩くみたい、此処でワカンを付けて鎧分岐迄、ナント踏み跡一人分しか無い
意外と踏み出したらそんなにも沈まない、最初の急登でペースが落ちると「先頭交代」と家内が前に、何と着いて行けない 結局 鎧迄トップは家内が、山頂には女性が一人(土屋さん)そして何と「鎧のおばちゃん」が来た「ラッセル有難う」と、ともう一人男性が、下山は最後 道は立派に出来ていた(^_^)。 

昨日送るはずが送信を忘れてしまいました()。    

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2018年1月 7日 (日曜日)

初詣

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いろいろと忙しくやっとお詣りに行く事がが出来ました、何処の神社が良いか? 天気も良いから登山を兼ねて初めて羽黒山に初詣に行こうと、十数年前に冬の階段登りをした時を思い出してワカンを持って登山?、ナント 踏み固まり(あの時は胸までの雪をラッセルして進んだのだが)ワカンよりアイゼンが必要でした()、スッテプが効かない所は深雪の所を歩き休まずに山頂迄、鳥居の手前で3人が立ち話 突然一人の女性から「多一郎さん久しぶりです」と挨拶はしたけど思い出さず()、未だ参拝の人出は多い 入口階段は屋根から雪崩れが有りそうなので封鎖、社務所からは靴を脱いで入らなくては成らないのでパス、蜂子神社にお参りして下山、下りは楽しい深雪漕ぎ(^_^)

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